SNSママ友が恐ろしい?子供の育児日記にいいね強要するママ

ママ友がこわい、面倒い・・・あんな理由として言えるTOP3は、ケータイがらみのものでした。

一番多いのは、誰でも経験があるというのですが「LINEグループチャット」これはママ友だけでなく、中学生、職場、あらゆるグループの知人を破綻させてきている脅威だと言えます。

次に多いのがSNSでのトラブル。
「アカウントを見つけられてしまいフォロー申請が来たけど、ひっつきたくない」「アカウントを覗かれていて怖い」などSNSのアカウントに関することが多いようです。

そして、今回注目したいのが、これまたSNSなのですが、リア充ギラギラママを演じたいママ友。
自分の承認欲求を満たすために「いいね」ボタンを圧すのを強要したり、やたらと話がSNSの投稿のことばかり。
付き合い難くて面倒、そして恐ろしい。
子育て系の日記や絵日記はSNSで人気が出ています。
子供さえいれば誰でも簡単に記せるし、共感を得やすいから、とにかくやり出すとハマって仕舞う人が多いようです。
SNSはエスカレートして出向く危険があるので、どこまで載せて良いのか、どこまでかいていいのかの境目をきちんしないと、自分だけではなくまわりに迷惑になることもあります。
いいねを強要するなんて、ほんとにメンドウじゃないでしょうか。
SNS依存のママは常時スマホを握りしめてアカウントを開いていますが、なかなかふつうの主婦はそれほどもいきません。

私も独身時代や子供が生まれたばかりのころはそれこそSNSに投稿もしたし、友だちの投稿にいいねやコメントをつけてコミュニケーションを楽しんでいました。
しかし育児が始まるとそれどころではないなと感じます。
乳幼児のころのほうが手はかかっていましたが、投稿する余裕はあった気がしますが、保育園に子供を入れて絡み始めると日々の家事や仕事など日常のため手がいっぱいで友人のラインすら返すのが遅くなっている。
当然、SNSなんか開いている時間はありません。
ケータイを持ったら取り敢えず天気予報(笑)あとはカレンダーなどで子供の行事や持ち物の忘れがないかチェック。
ママ友の育児日記に興味がないとかそういう白々しい気持はないけど、見ているヒマがない〜!なのでいいねおしてねなんて言われた日には、困り果ててしまう。【大損注意】ササラ(SASALA)の予約!脱毛の料金を最安にする方法!